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再度ゴルフの話です

  • 2024年3月12日
  • 読了時間: 1分

以前趣味の1つのヘタなゴルフの話をしましたが、今回もヘタなゴルフの話です。

前に、ゴルフにおいてこのことに気を付けようと頭で考えてやることは、2つが限度であるとの話をさせていただいた覚えがありますが、訂正いたします。無理です!1つが限度です。特に運動神経に難がある私には!ただお陰様で、欲張らず1つに絞ってラウンドするようになってから、ヘタなりにほんの少しスコアがまとまってきました。自分にとって今一番重要と思えることに的を絞り、一歩前進を試み(頭でそれほど考えなくても体が覚えてくれるまで)、そしたら次の一歩に進む、この方が私の性に合ってるし、自分でも好きなやり方だなと感じます。

 あれもやらなきゃならない、これもやらなきゃならないってなると、心がすくんでしまい目の前の重要な、簡単な一歩が踏み出せなくなります。何とか重要な、簡単な一歩を踏み出すことにより次の一歩が見えてくる、そのことを繰り返すことにより複雑に見えた困難に見えた全体の糸がほぐれてくる。これゴルフだけでなく、他のことにも共通する感覚だと私は感じます。

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またゴルフの話です

またゴルフの話になりますが、なんとなくですがこう打てればいいのだなという感覚が戻ってきたようなきがします。よく人から言われる「手ではなく体を使ってボ-ルを打つことが大事」 この感覚が よくわからない→なんとなくわかったような気になる→またわからなくなる このサイクルを何回も何回も繰り返しています。何回繰り返すのでしょうか? でもこれだけ繰り返すとなんとなく感じるところがあるのです。アプローチの方法

 
 
 
私もその中の1人です

任意の勉強会等に参加させていただく中で、1つの議題に対して各自が意見を述べ合うことがあります。自分に自信があるのか「これはこうだ」、「これが正解だ」 と言い切る人もいれば、「私はこう感じます」「私はこう考えます」というタイプの人もいます。何歳になってもいろいろな人がいるなと改めて感じます。私は世の中で問題や議論になる事柄は単純に正解・不正解と判断できない、言い切れない内容が多いな、だからこうして議

 
 
 
素直に感じる事

私が子供の頃、日本は高度成長時代の真っ只中でした。昔の遊びになりますが夕方まで缶蹴りや旗踏みで遊んで、どんなに天気でも30分ぐらいザーと夕立が降ってまたきれいに晴れて、夕焼けを見ながら子供心に確かな意味はわかりませんが、明日はもっと明るくなる、明日はもっと広くなると感じたことを覚えています。 今は逆に特に若い人達にとって漠然と、明日はもっと暗くなる、明日はもっと狭くなると感じてしまう要素がたくさん

 
 
 

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