50歳からの挑戦。
第二のキャリアとしての「社労士」

私が社労士の勉強を始めたのは50歳の頃です。
「会社員とは違う空気を吸ってみたい」「自分が社会の中で通用するのか試してみたい」という思いから、自分が携わってきた総務の仕事に関連する社労士に興味が湧きました。勉強を始めてから5年後。55歳のときに5回目の試験で社労士の資格を取得し、定年退職後に社労士としてのキャリアを歩み始めました。

私の強みは「粘り強く、諦めないこと」。
これは仕事に対しても同じです。

静岡の企業の方で、労務関係でお悩みの方はお気軽にご相談ください。
誠心誠意、問題解決に向けて取り組ませていただきます。

ご挨拶

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社会保険労務士

岡村 昭伸

おかむら あきのぶ

38年の会社員生活を経て独立。
企業の現場への理解には自信があります。

初めまして。社会保険労務士の岡村昭伸です。
私は一般企業で38年勤め上げた後、60歳より第二のキャリアとして社労士の道を歩み始めました。

地元静岡のメーカーで、前半の20年を営業として商売の現場に立ち、後半18年を総務として社員と会社を支えてきました。また、総務部では管理職も経験させていただきました。

キャリアでは他の社労士さんには敵いませんが、営業・総務としての会社員経験から、企業と企業で働くひとの想いというところの理解は、他の社労士さんには負けない自信があります。