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お陰様で・・・・・

  • 2024年9月14日
  • 読了時間: 1分

おかげさまで、限られた仕事の中ですが、多少余裕を持てるようになったと感じるようになりました。もちろん自分自身の中だけですが!やはり前にもお話させていただいたように経験と慣れの部分が大きいなと思います。少し余裕ができますと、直接的な内容だけでなくそのことに関連する事項についてもどうかなとの意識を持てます。それにより話の幅などを広げることができます。少しですが自分なりの自信が付いたようにも感じます。もちろん今も自分の知識不足を痛感して下を向くことも多々ありますが、それに対しても以前よりは前向きに捉えて対応していこうとの気持ちになれています。

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私もその中の1人です

任意の勉強会等に参加させていただく中で、1つの議題に対して各自が意見を述べ合うことがあります。自分に自信があるのか「これはこうだ」、「これが正解だ」 と言い切る人もいれば、「私はこう感じます」「私はこう考えます」というタイプの人もいます。何歳になってもいろいろな人がいるなと改めて感じます。私は世の中で問題や議論になる事柄は単純に正解・不正解と判断できない、言い切れない内容が多いな、だからこうして議

 
 
 
素直に感じる事

私が子供の頃、日本は高度成長時代の真っ只中でした。昔の遊びになりますが夕方まで缶蹴りや旗踏みで遊んで、どんなに天気でも30分ぐらいザーと夕立が降ってまたきれいに晴れて、夕焼けを見ながら子供心に確かな意味はわかりませんが、明日はもっと明るくなる、明日はもっと広くなると感じたことを覚えています。 今は逆に特に若い人達にとって漠然と、明日はもっと暗くなる、明日はもっと狭くなると感じてしまう要素がたくさん

 
 
 
またゴルフが・・・・・

多少安定していて、こうすればいいのだなと感じていたゴルフがまたおかしくなりました。ただ原因に気が付きました。運動神経に難があるなかで少しでももっとうまくなろうとして、今までできていたことを忘れてしまったのです(意識できなくなってしまったのです)。 これ、ゴルフに限ったことではないと思います。もっと良くしようとして、もっと高いレベルを目指して、今できていること、今あるものをわすれてしまう、いろいろな

 
 
 

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