top of page

明けましておめでとうございます 

明けましておめでとうございます。

社労士業務に携わらしていただいて約2年が過ぎようとしております。

1年あっという間ですね。年々強く感じます。

おかげさまで、単発のお仕事はいくつかいただけるようになりました。

今年の目標の一つとして、定期的に岡村を必要としていただける会社様が1社確立できればと考えております。

本年もよろしくお願いいたします。


最新記事

すべて表示

社労士業務が約2年過ぎて今感じること

社労士業務に携わらしていただいて約2年が過ぎようとしております。 おかげさまで、単発のお仕事はいくつかいただけるようになり、自身の知識のレベル、知識の幅が現在どのぐらいのものなのか、なんとなくですが自分なりの把握ができるようになりました。60歳を過ぎての見習いであるという意識はもっておりましたので、全くわからない分野はそのことをしっかり受け止めて、自分なりに確認したり指導を仰いだり、人に頭を下げた

「会社ってなに」・・・・・・・―最終

今回も、「岡村さん、会社って何なんなんですか わからなくなりましたよ」 そのような相談をされた時の最終話です。 ~~でも事柄に対し会社組織は方向性を示し、何らかの判断をしなければならない。会社組織において決定権を有している立場にいる人が、簡単に正解などない(存在しない)事柄に対し、いろいろな状況、いろいろな意見を踏まえた上で、判断し決定する。((これは小さい声で)それだけなんですよ) 若い方にこの

「会社ってなに」・・・・・・・―④ 

今回も、「岡村さん、会社って何なんなんですか わからなくなりましたよ」 前回の、その後で「ただね・・・・・・・ の続きです。 ただね・・・・・・・「会社」という言葉を使う人も組織の中にいる人ですからね。自身の置かれている立場を考える必要なく、客観的に物事を伝えられる知識人や裁判官ではないのですよ。 この感覚、私共の世代は理解出来るのですよ、理解出来る環境で育ちましたから。でも今の若い方はなかなか難

bottom of page