top of page

初めての尿管結石  本当に痛いです・・・・・

  • 2025年10月12日
  • 読了時間: 1分

先日ヘタな趣味のスロットに興じていたところ、お腹が痛くなってきました。全然当たらないので腹にきたかなとでも思っていましたが、だんだん痛みがきつくなってきました。しまいには脂汗が出てきてスロットどころではなくなってきたので、何とか車に戻りパチンコ屋さんの駐車場で2時間ぐらいのたうち回っていました。本当に救急車を呼んでもらおうかと考えましたが、60歳過ぎてパチンコ屋さんでは・・・・・・との葛藤の後。意を決して何とか自宅に戻り、奥さんに助けを求めました。初めての尿管結石でした。究極のズーンとした痛みです。お医者さんから「薬で出すしかないね、しばらくかかるよ、また何回か痛むと思うよ」と言われました・・・・・・・。尿管結石になると痛いよとは聞いていましたが、こんなにも痛いものだとは自分がなって初めて理解できました。

改めて、改めて、自分が経験したことやしっかりと把握していること以外のことで物事を判断し切ってしまうことは、たとえそれがその判断通りになったとしても、大きなリスクがあり結果的にもあまり良い方向に向かわないことが多いのではないかと感じました。今毎日強力な痛み止めを肌身離さず持ち歩いています・・・・・・・。

最新記事

すべて表示
またゴルフの話です

またゴルフの話になりますが、なんとなくですがこう打てればいいのだなという感覚が戻ってきたようなきがします。よく人から言われる「手ではなく体を使ってボ-ルを打つことが大事」 この感覚が よくわからない→なんとなくわかったような気になる→またわからなくなる このサイクルを何回も何回も繰り返しています。何回繰り返すのでしょうか? でもこれだけ繰り返すとなんとなく感じるところがあるのです。アプローチの方法

 
 
 
私もその中の1人です

任意の勉強会等に参加させていただく中で、1つの議題に対して各自が意見を述べ合うことがあります。自分に自信があるのか「これはこうだ」、「これが正解だ」 と言い切る人もいれば、「私はこう感じます」「私はこう考えます」というタイプの人もいます。何歳になってもいろいろな人がいるなと改めて感じます。私は世の中で問題や議論になる事柄は単純に正解・不正解と判断できない、言い切れない内容が多いな、だからこうして議

 
 
 
素直に感じる事

私が子供の頃、日本は高度成長時代の真っ只中でした。昔の遊びになりますが夕方まで缶蹴りや旗踏みで遊んで、どんなに天気でも30分ぐらいザーと夕立が降ってまたきれいに晴れて、夕焼けを見ながら子供心に確かな意味はわかりませんが、明日はもっと明るくなる、明日はもっと広くなると感じたことを覚えています。 今は逆に特に若い人達にとって漠然と、明日はもっと暗くなる、明日はもっと狭くなると感じてしまう要素がたくさん

 
 
 

コメント


bottom of page