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やはり私にも・・・・

  • 2024年10月15日
  • 読了時間: 1分

私は、外見は実際の年よりも年齢を重ねているように見られがちですが、体の中は意外と若いらしく(月1回薬をもらいに行くお医者様のお墨付き)、多少体の中の若さには自信をもっていたのですが、ここ何ヶ月か無意識に空気を吸い込んでいるらしく、少し苦しい思いを感じています。いわゆる呑気症というやつです。状態が悪くなると無意識に空気を吸い込んでいるので、汚い話になりますがげっぷやオナラが絶えず出るようになるのですが、出てる間はまだマシで、それも出せないと結構キツイのですよ。ストレスとかゆっくり食事をしないことがよくある原因だそうです。 が、どうも私の場合は生まれつきの持病である蓄膿症が関連しているのではないかと、鼻の状態によって鼻呼吸がうまくできない時があるので、これが原因の一部ではないかと感じています。おかげさまで少しずつ、少しずつ状態は良くなってきておりますが、何か良い対処法を知っている方がおられましたらお知らせいただければ幸いです!!。

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私もその中の1人です

任意の勉強会等に参加させていただく中で、1つの議題に対して各自が意見を述べ合うことがあります。自分に自信があるのか「これはこうだ」、「これが正解だ」 と言い切る人もいれば、「私はこう感じます」「私はこう考えます」というタイプの人もいます。何歳になってもいろいろな人がいるなと改めて感じます。私は世の中で問題や議論になる事柄は単純に正解・不正解と判断できない、言い切れない内容が多いな、だからこうして議

 
 
 
素直に感じる事

私が子供の頃、日本は高度成長時代の真っ只中でした。昔の遊びになりますが夕方まで缶蹴りや旗踏みで遊んで、どんなに天気でも30分ぐらいザーと夕立が降ってまたきれいに晴れて、夕焼けを見ながら子供心に確かな意味はわかりませんが、明日はもっと明るくなる、明日はもっと広くなると感じたことを覚えています。 今は逆に特に若い人達にとって漠然と、明日はもっと暗くなる、明日はもっと狭くなると感じてしまう要素がたくさん

 
 
 
またゴルフが・・・・・

多少安定していて、こうすればいいのだなと感じていたゴルフがまたおかしくなりました。ただ原因に気が付きました。運動神経に難があるなかで少しでももっとうまくなろうとして、今までできていたことを忘れてしまったのです(意識できなくなってしまったのです)。 これ、ゴルフに限ったことではないと思います。もっと良くしようとして、もっと高いレベルを目指して、今できていること、今あるものをわすれてしまう、いろいろな

 
 
 

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